GitHub Pagesとwwwなしドメイン

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wwwなしドメインをGitHub Pagesで運営しようとAレコードを使って設定すると、全てのリクエストが302 Foundで処理されるようになる。特に実用上の問題はないが、パフォーマンス上のデメリットは大きい。www付きで運営するのが手っ取り早いが、wwwなしでどうしても運営したい場合はCloudFlare経由にするのがコストが低い解決法だろう。

  1. CSSライブラリーはそのままでどうぞ
  2. grunt.verbose.log
  3. GitHub PagesとContent-Typeヘッダー
  4. aspect-ratio特性
  5. 靴擦れとキズパワーパッド

お知らせ

Updates other than weblog.

  1. Documentsに「ウェブ・タイポグラフィーのベスト・プラクティス」を追加
  2. Projectsに「rsync-ac (Gruntプラグイン)」を追加
  3. Projectsに「pubsubhubbub_publish (Gruntプラグイン)」を追加
  4. Projectsに「Picks」を追加
  5. WEB+DB Press Vol.81にて「イマドキHTML/CSS開発」を執筆