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読み終えた書籍は、人文科学、芸術、自然科学に関するものから、寝る前に読む小説まで、最後までページをめくった本の一覧です。

年別

  1. 2026年
  2. 2025年
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  4. 2023年
  5. 2022年
  6. 2021年
  7. 2020年
  8. 2019年
  9. 2018年
  10. 2017年

2026年5月

  • 『湿原が世界を救う』(露崎史朗)
  • 『「愛」するための哲学』(白取春彦)
  • 『彼女を見守る』(ジャン=バティスト・アンドレア)
  • 『小説みたいに楽しく読める生態学講義』(中田兼介)
  • 『伝統の食文化と地域創生』(太田達)

2026年4月

  • 『ノーマル・ピープル』(サリー・ルーニー)
  • 『コアラがかわいい』(早川卓志)
  • 『スケープゴートが変えた世界史』(ヴァンサン・モテ)
  • 『なにもない』(カルメン・ラフォレット)
  • 『〈動物のいのち〉と哲学』(コーラ・ ダイアモンド、スタンリー・カヴェル、ジョン・マクダウェル、イアン・ハッキング、ケアリー・ウルフ)
  • 『白人になれない白人たち』(アイヴァン・カルマー)
  • 『ナイルの聖母』(スコラスティック・ムカソンガ)
  • 『絶滅の発見』(マーティン・ジャナル、真鍋真)

2026年3月

  • 『女傑の絵画の物語』(アリックス・パレ)
  • 『哀しいカフェのバラード』(カーソン・マッカラーズ)
  • 『極域科学入門』(神沼克伊)
  • 『ノスタルジアは世界を滅ぼすのか』(アグネス・アーノルド=フォースター)
  • 『スウェーデンの騎士』(レオ・ペルッツ)
  • 『イカの恋、タコの愛』(佐藤成祥)
  • 『英国王室の愛した食卓』(トム・パーカー・ボウルズ)
  • 『神霊の血族』(ローズアン・A・ブラウン)
  • 『おいしい循環』(たいら由以子)
  • 『考古学者だけど、発掘が出来ません。多忙すぎる日常』(青山和夫、大城道則、角道亮介)

2026年2月

  • 『フィアサム・エンジン』(イアン・バンクス)
  • 『深海の闇の奥へ』(エディス・ウィダー)
  • 『日本の人魚伝説』(髙橋大輔)
  • 『カッコーの歌』(フランシス・ハーディング)
  • 『君たちはなぜ、そんなことしてるのか?』(松原始)
  • 『脂肪と人類』(イェンヌ・ダムベリ)
  • 『オープン・ウォーター』(ケイレブ・アズマー・ネルソン)
  • 『記憶するチューリップ、譲りあうヒマワリ』(ゾーイ・シュランガー)

2026年1月

  • 『責任と物語』(戸谷洋志)
  • 『パストラリア』(ジョージ・ソウンダース)
  • 『海の賢者タコとくらす』(もち)
  • 『食材と調理からたどる中世ヨーロッパの食生活』(ハンネレ・クレメッティラー)
  • 『自分の同類を愛した男』(ヴァージニア・ウルフ)
  • 『生命と時間のあいだ』(福岡伸一)
  • 『歩くという哲学』(フレデリック・グロ)
  • 『我らの罪を許したまえ』(ロマン・サルドゥ)
  • 『ヒト心あれば魚心』(高橋宏司)

2025年12月

  • 『教養としての西洋建築』(国広ジョージ)
  • 『精霊を統べる者』(P・ジェリ・クラーク)
  • 『よくわかる水環境と水質』(武田育郎)
  • 『歴史の歴史』(樺山紘一)
  • 『雌犬』(ピラール・キンタナ)
  • 『日本のウナギ』(海部健三、脇谷量子郎)
  • 『アートの潜勢力』(岡田温司)
  • 『シャドウプレイ』(ジョセフ・オコーナー)
  • 『密かにヒメイカ』(佐藤成祥)
  • 『熊楠さん、世界を歩く。』(松居竜五)

2025年11月

  • 『漂着物、または見捨てられたものたち』(ルーシー・ウッド)
  • 『世界の絶景植物』(湯浅浩史)
  • 『古代ギリシア・ローマの魔術のある日常』(フィリップ・マティザック)
  • 『老いぼれを燃やせ』(マーガレット・アトウッド)
  • 『消えゆく動物たちが教えてくれたこと』(ユーゴ・クレマン、ドミニク・メルモー、ヴィンセント・ラヴァレック)
  • 『コードブレイカー』(ジェイソン・ファゴン)
  • 『ロンドンの姉妹、思い出のパリへ行く』(C・J・レイ)
  • 『キリスト教美術をたのしむ・旧約聖書篇』(金沢百枝)
  • 『タイリングで実感する幾何学』(小松和志)
  • 『白猫、黒犬』(ケリー・リンク)

2025年10月

  • 『細胞生物学の基本』(坂井建雄)
  • 『なぜ悪人が上に立つのか』(ブライアン・クラース)
  • 『私たち異者は』(スティーヴン・ミルハウザー)
  • 『結び目理論』(新庄玲子、田中心)
  • 『ダンテ、その生涯』(アレッサンドロ・バルベーロ)
  • 『彼女の体とその他の断片』(カルメン・マリア・マチャド)
  • 『美しき免疫の力』(ダニエル・M・デイヴィス)
  • 『北欧神話解剖図鑑』(蔵持不三也)
  • 『ハーレム・シャッフル』(コルソン・ホワイトヘッド)
  • 『はじめて学ぶ哺乳類』(山本俊昭)

2025年9月

  • 『縫い目のほつれた世界』(フィリップ・ブローム)
  • 『ベル・ジャー』(シルヴィア・プラス)
  • 『私たちは何を知らないのか』(ローレンス・クラウス)
  • 『調査されるという迷惑』(宮本常一、安渓遊地)
  • 『サイドウェイズ』(レックス ・ピケット)
  • 『星に名前をつけるなら』(出雲晶子)
  • 『「黒人」は存在しない。』(タニア・ド・モンテーニュ)
  • 『影を呑んだ少女』(フランシス・ハーディング)
  • 『カタツムリから見た世界』(トム・ヴァン・ドゥーレン)
  • 『火縄銃』(所荘吉)
  • 『ザ・ルーム・ネクスト・ドア 』(シーグリッド・ヌーネス)

2025年8月

  • 『数学の思想』(村田全、茂木勇)
  • 『自省録』(マルクス・アウレーリウス)
  • 『名探偵と海の悪魔』(スチュアート・タートン)
  • 『地震を知って震災に備える』(平田直)
  • 『世界がかわるシマ思考』(『世界がかわるシマ思考』制作委員会)
  • 『マザリング・サンデー』(グレアム・スウィフト)
  • 『なぜ彗星は夜空に長い尾をひくのか』(渡部潤一)
  • 『Tidy First?』(ケント・ベック)
  • 『リーディング・リスト』(レスリー・シモタカハラ)
  • 『サクッと錯体』(中沢浩、西原康師、長谷川靖哉)

2025年7月

  • 『学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話』(ちいさな美術館の学芸員)
  • 『遠い声、遠い部屋』(トルーマン・カポーティ)
  • 『STOIC』(ブリタニー・ポラット)
  • 『「複雑系」が世界の見方を変える』(ニール・シース)
  • 『動物農場』(ジョージ・オーウェル)
  • 『中世の騎士の日常生活』(マイケル・プレストウィッチ)
  • 『禅』(鈴木大拙)
  • 『チェーンギャング・オールスターズ』(ナナ・クワメ・アジェイ=ブレニヤー)
  • 『虐殺器官』(伊藤計劃)
  • 『虫・全史』(スティーブ・ニコルズ)

2025年6月

  • 『ダーチャ』(フョードル・サヴィンツェフ)
  • 『老首長の国』(ドリス・レッシング)
  • 『透明マントのつくり方』(グレゴリー・J・グバー)
  • 『脳に収まるコードの書き方』(マーク・シーマン)
  • 『怪盗ギャンビット』(ケイヴィオン・ルイス)
  • 『ザトウムシ』(鶴崎展巨)
  • 『吟遊詩人の世界』(国立民族学博物館、川瀬慈)
  • 『夜の声』(スティーヴン・ミルハウザー)
  • 『進化生物学』(佐藤淳)
  • 『利他・ケア・傷の倫理学』(近内悠太)

2025年5月

  • 『ザ・ロード』(コーマック・マッカーシー)
  • 『里山のいきもの百物語』(大島健夫)
  • 『カタチの由来、データの未来』(中尾央)
  • 『その日の後刻に』(グレイス・ペイリー)
  • 『この世からすべての「ムダ」が消えたなら』(バイロン・リース、スコット・ホフマン)
  • 『Read Write Own』(クリス・ディクソン)
  • 『永遠の家』(エンリーケ・ビラ=マタス)
  • 『ビーチコーミング小事典』(林重雄)
  • 『Y字路はなぜ生まれるのか?』(重永瞬)
  • 『目には見えない何か』(パトリシア・ハイスミス)

2025年4月

  • 『フューチャー・デザイン』(西條辰義)
  • 『メトロポリタン美術館と警備員の私』(パトリック・ブリングリー)
  • 『図書館司書と不死の猫』(リン・トラス)
  • 『星空大図鑑』(渡部潤一)
  • 『双子のひみつ』(ウィリアム・ヴァイニー)
  • 『イヴリン嬢は七回殺される』(スチュアート・タートン)
  • 『人類は宇宙のどこまで旅できるのか』(レス・ジョンソン)
  • 『IQ』(ジョー・イデ)
  • 『世界は「見えない境界線」でできている』(マキシム・サムソン)
  • 『九月と七月の姉妹』(デイジー・ジョンソン)
  • 『10万年の噴火史からひもとく富士山』(曽布川善一)
  • 『幸運を呼ぶもの』(ヴェロニク・バロー)

2025年3月

  • 『グレート・サークル』(マギー・シプステッド)
  • 『身のまわりの流れ』(井口学、植田芳昭、植村知正)
  • 『キャクストン私設図書館』(ジョン・コナリー)
  • 『ナポレオン時代の犯罪』(ジャン・チュラール)
  • 『不思議の虫ナナフシ』(海野和男、伊地知英信)
  • 『音と脳』(ニーナ・クラウス)
  • 『ある晴れたXデイに』(マリー・ルイーゼ・カシュニッツ)
  • 『「Y」の悲劇』(黒岩麻里)
  • 『世界から読み解く食の安全』(矢嶋信浩)
  • 『潜水鐘に乗って』(ルーシー・ウッド)
  • 『動物のひみつ』(アシュリー・ウォード)
  • 『批評の「風景」』(ジョン・バージャー)

2025年2月

  • 『ライフ・アフター・ライフ』(ケイト・アトキンソン)
  • 『ビッグバンからあなたまで』(シンシア・ストークス・ブラウン)
  • 『失われた絵画を再生する』(木下悠)
  • 『野性の呼び声』(ジャック・ロンドン)
  • 『生物発光が人類の未来を変える』(近江谷克裕,、西原諒)
  • 『「情動」論への招待』(柿並良佑、難波阿丹)
  • 『天のろくろ』(アーシュラ・K・ル=グウィン)
  • 『細胞』(シッダールタ・ムカジー)
  • 『ドローンが変える戦争』(古谷知之、伊藤弘太郎、佐藤丙午)
  • 『狂女たちの舞踏会』(ヴィクトリア・マス)
  • 『数学の世界史』(加藤文元)

2025年1月

  • 『「未来」とは何か』(デイビッド・クリスチャン)
  • 『パリの家』(エリザベス・ボウエン)
  • 『地球史マップ』(クリスティアン・グラタルー)
  • 『エスカレーターのかがく』(元田良孝、宇佐美誠史)
  • 『メアリ・ヴェントゥーラと第九王国』(シルヴィア・プラス)
  • 『注文の多すぎる患者たち』(ロマン・ピッツィ)
  • 『色の物語・青』(ヘイリー・エドワーズ=デュジャルダン)
  • 『インヴェンション・オブ・サウンド』(チャック・パラニューク)
  • 『計測の科学』(ジェームズ・ヴィンセント)
  • 『歴史の建築意匠』(西田雅嗣)
  • 『黄金虫変奏曲』(リチャード・パワーズ)
  • 『ふしぎな生きものカビ・キノコ』(ニコラス・マネー)

2024年12月

  • 『世にも奇妙な脳の知覚世界』(ジョエル・サリナス)
  • 『血の魔術書と姉妹たち』(エマ・トルジュ)
  • 『ハキリアリ』(バート・ヘルドブラー、エドワード・O・ウィルソン)
  • 『20世紀の椅子たち』(山内陸平)
  • 『アポカリプス・ベイビー』(ヴィルジニー・デパント)
  • 『ソロモンの指環』(コンラート・ローレンツ)
  • 『海賊党の思想』(浜本隆志)
  • 『モンティチェロ 終末の町で』(ジョスリン・ニコール・ジョンソン)
  • 『わたしは哺乳類です』(リアム・ドリュー)
  • 『悲劇的なデザイン』(ジョナサン・シャリアート、シンシア・サヴァール・ソシエ)
  • 『象の旅』(ジョゼ・サラマーゴ)

2024年11月

  • 『生命の時間図鑑』(ヘレン・ピルチャー)
  • 『デザインはストーリーテリング』(エレン・ラプトン)
  • 『トンネル』(ベルンハルト・ケラーマン)
  • 『岩石から読み取る地球の自叙伝』(マーシャ・ビョーネルード)
  • 『教養としての神道』(島薗進)
  • 『化学の授業をはじめます。』(ボニー・ガルマス)
  • 『カニの歌を聴け』(竹下文雄)
  • 『「ネコひねり問題」を超一流の科学者たちが全力で考えてみた』(グレゴリー・J・グバー)
  • 『このサンドイッチ、マヨネーズ忘れてる ハプワース16、1924年』(J・D・サリンジャー)
  • 『サンセット・パーク』(ポール・オースター)
  • 『キリンの保育園』(齋藤美保)

2024年10月

  • 『フランス料理と批評の歴史』(八木尚子)
  • 『マッドアダム』(マーガレット・アトウッド)
  • 『空飛ぶ悪魔に魅せられて』(ジョナサン・マイバーグ)
  • 『国マニア』(吉田一郎)
  • 『わたしがわたしであるために』(E・ロックハート)
  • 『統計的な?』(アンソニー・ルーベン)
  • 『食品偽装の歴史』(ビー・ウィルソン)
  • 『赦しへの四つの道』(アーシュラ・K・ル=グィン)
  • 『深海学』(ヘレン・スケールズ)
  • 『文化財の未来図』(村上隆)
  • 『郊外のフェアリーテール』(キャサリン・マンスフィールド)

2024年9月

  • 『国家の債務を擁護する』(バリー・アイケングリーン、アスマー・エル=ガナイニー、ルイ・エステベス、クリス・ジェイムズ・ミッチェナー)
  • 『からだの錯覚』(小鷹研理)
  • 『呪いを解く者』(フランシス・ハーディング)
  • 『線虫』(長谷川浩一)
  • 『色から読みとく絵画』(末永蒼生、江崎泰子)
  • 『七人の使者・神を見た犬』(ディーノ・ブッツァーティ)
  • 『2050年の世界』(ヘイミシュ・マクレイ)
  • 『ドラゴンは爬虫類』(川崎悟司)
  • 『第六ポンプ』(パオロ・バチガルピ)
  • 『マザーツリー』(スザンヌ・シマード)
  • 『魔術師列伝』(澤井繁男)

2024年8月

  • 『透明性』(マルク・デュガン)
  • 『星空をつくる機械』(井上毅)
  • 『アート・ローの事件簿』(島田真琴)
  • 『この道の先に、いつもの赤毛』(アン・タイラー)
  • 『デザインの骨格』(山中俊治)
  • 『ポー名作集』(エドガー・アラン・ポー)
  • 『絶滅へむかう鳥たち』(トム・ヴァン・ドゥーレン)
  • 『街角さりげないもの事典』(ローマン・マーズ、カート・コールステッド)
  • 『バージェス家の出来事』(エリザベス ストラウト)
  • 『ガチャガチャの経済学』(小野尾勝彦)
  • 『「協力」の生命全史』(ニコラ・ライハニ)
  • 『長い物語のためのいくつかの短いお話』(ロジェ・グルニエ)
  • 『ミュージアムへ行こう』(大妻ブックレット出版委員会)

2024年7月

  • 『宗教からアメリカ社会を知るための48章』(上坂昇)
  • 『ここから世界が始まる』(トルーマン・カポーティ)
  • 『豆腐の文化史』(原田信男)
  • 『第4の革命カーボンゼロ』(日本経済新聞社)
  • 『あなたのものじゃないものは、あなたのものじゃない』(ヘレン・オイェイェミ)
  • 『フランスのウォーカブルシティ』(ヴァンソン藤井由実)
  • 『21世紀の財政政策』(オリヴィエ・ブランシャール)
  • 『リリアンと燃える双子の終わらない夏』(ケヴィン・ウィルソン)
  • 『神と仏の上毛野』(関口功一)
  • 『生きものがつくる美しい家』(鈴木まもる)
  • 『フローリングのお手入れ法』(ウィル・ワイルズ)
  • 『ご馳走帖』(丹下和彦)

2024年6月

  • 『MEGATHREATS』(ヌリエル・ルービニ)
  • 『とうもろこし倉の幽霊』(R・A・ラファティ)
  • 『地獄遊覧』(エドワード・ブルック=ヒッチング)
  • 『進化が同性愛を用意した』(坂口菊恵)
  • 『シャンブロウ』(C・L・ムーア)
  • 『生食のはなし』(川本伸一)
  • 『入門都市経済学』(浅田義久、山鹿久木)
  • 『だれも猫には気づかない』(アン・マキャフリー)
  • 『真珠の文化誌』(フィオナ・リンゼイ・シェン)
  • 『シュンペーター』(名和高司)
  • 『オー・ヘンリー傑作集』(オー・ヘンリー)

2024年5月

  • 『パッケージデザインのひみつ』(公益社団法人日本パッケージデザイン協会)
  • 『遺伝子が語る免疫学夜話』(橋本求)
  • 『最後の三角形』(ジェフリー・フォード)
  • 『黄金比はすべてを美しくするか?』(マリオ・リヴィオ)
  • 『囚人のジレンマ』(リチャード・パワーズ)
  • 『宗教とデザイン』(松田行正)
  • 『コモンズのガバナンス』(エリノア・オストロム)
  • 『ホール・イン・ザ・ワールド』(シド・ハイツ)
  • 『オスとメス=進化の不思議』(長谷川眞理子)
  • 『なぜ美を気にかけるのか』(ドミニク・マカイヴァー・ロペス、ベンス・ナナイ、ニック・リグル)
  • 『力の問題』(ベッシー・ヘッド)
  • 『活版印刷』(ギャビー・バザン)

2024年4月

  • 『エブリシング・バブルの崩壊』(エミン・ユルマズ)
  • 『短くて恐ろしいフィルの時代』(ジョージ・ソーンダーズ)
  • 『世界の奇食の歴史』(セレン・チャリントン=ホリンズ)
  • 『デザイナーへの道を知る』(石田純子)
  • 『メアリ・ジキルとマッド・サイエンティストの娘たち』(シオドラ・ゴス)
  • 『ポストモーテム』(日経コンピュータ)
  • 『デザイナーの仕事』(Real Design編集部)
  • 『海を失った男』(シオドア・スタージョン)
  • 『政府は巨大化する』(マーク・ロビンソン)
  • 『欲望とインサイト』(坂井直樹)
  • 『悩める狼男たち』(マイケル・シェイボン)
  • 『「人気No.1」にダマされないための本』(小林直樹)
  • 『デザインのたくらみ』(坂井直樹)

2024年3月

  • 『ある女』(アニー・エルノー)
  • 『戦略物資の未来地図』(小山堅)
  • 『資本主義の次に来る世界』(ジェイソン・ヒッケル)
  • 『甘くない湖水』(ジュリア・カミニート)
  • 『プランタ・サピエンス』(パコ・カルボ、ナタリー・ローレンス)
  • 『物流の世界史』(マルク・レヴィンソン)
  • 『トーイン』(キアラン・カーソン)
  • 『未来を築くデザインの思想』(ヘレン・アームストロング)
  • 『人類滅亡の科学』(マーシャル・ブレイン)
  • 『マナートの娘たち』(ディーマ・アルザヤット)
  • 『Woke Capitalism』(カール・ローズ)
  • 『みえないかたち』(吉岡徳仁)
  • 『ここから見えるもの』(マリアナ・レーキー)

2024年2月

  • 『万人のためのデザイン』(エレン・ラプトン)
  • 『測る世界史』(ピエロ・マルティン)
  • 『彼女は水曜日に死んだ』(リチャード・ラング)
  • 『今こそ学ぼう地理の基本・防災編』(長谷川直子、鈴木康弘)
  • 『人間がいなくなった後の自然』(カル・フリン)
  • 『ナイフ投げ師』(スティーブン・ミルハウザー)
  • 『今こそ学ぼう地理の基本』(長谷川直子)
  • 『人体ヒストリア』(キャスリン・ペトラス、ロス・ペトラス)
  • 『コンテナから読む世界経済』(松田琢磨)
  • 『空海と密教』(頼富本宏)

2024年1月

  • 『地下鉄道』(コルソン・ホワイトヘッド)
  • 『シンクロニシティ』(ポール・ハルパーン)
  • 『カフェインの真実』(マリー・カーペンター)
  • 『父から娘への7つのおとぎ話』(アマンダ・ブロック)
  • 『夜のイチジクの木の上で』(中林雅)
  • 『図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか?』(須黒達巳)
  • 『惑う星』(リチャード・パワーズ)
  • 『アザラシ語入門』(水口大輔)
  • 『応仁記』(志村有弘)
  • 『ミルクマン』(アンナ・バーンズ)

2023年12月

  • 『美味しさの脳科学』(ゴードン・M・シェファード)
  • 『美術泥棒』(マイケル・フィンケル)
  • 『動物農場』(ジョージ・オーウェル)
  • 『土の塔に木が生えて』(山科千里)
  • 『詩と哲学のあいだ』(三好由紀彦)
  • 『運動の神話』(ダニエル・E・リーバーマン)
  • 『ユリシーズ』(ジェイムズ・ジョイス)

2023年10月

  • 『シスターズ・ブラザーズ』(パトリック・デウィット)
  • 『勾玉』(水野祐)
  • 『ニヒリズムとテクノロジー』(ノーレン・ガーツ)

2023年9月

  • 『僕には世界がふたつある』(ニール・シャスタマン)
  • 『Body Sharing』(玉城絵美)
  • 『平安貴族サバイバル』(木村朗子)
  • 『スノードーム』(アレックス・シアラー)
  • 『統計数字にだまされるな』(マイケル・ブラストランド、アンドルー・ディルノット)

2023年8月

  • 『もじモジ探偵団』(雪朱里)
  • 『国際平和を歴史的に考える』(岡本隆司、飯田洋介、後藤春美)
  • 『モラルの話』(J・M・クッツェー)
  • 『「死んだふり」で生きのびる』(宮竹貴久)
  • 『人類史にかがやく古代都市はなぜ消滅したのか』(アナリー・ニューイッツ)
  • 『その昔、N市では』(マリー・ルイーゼ・カシュニッツ)
  • 『びっくり深海魚』(尼岡邦夫)
  • 『わたしたちのウェルビーイングをつくりあうために』(渡邊淳司、ドミニク・チェン)
  • 『人類の歴史をつくった17の大発見』(コーディー・キャシディー)
  • 『ルビーが詰まった脚』(ジョーン・エイキン)
  • 『遺伝学者、レイシストに反論する』(アダム・ラザフォード)
  • 『世界滅亡国家史』(ギデオン・デフォー)
  • 『一人称単数』(村上春樹)

2023年7月

  • 『世界の不思議な音』(トレヴァー・コックス)
  • 『ギャラリーストーカー』(猪谷千香)
  • 『水の継承者ノリア』(エンミ・イタランタ)
  • 『ヒトは〈家畜化〉して進化した』(ブライアン・ヘア、ヴァネッサ・ウッズ)
  • 『外来種は本当に悪者か?』(フレッド・ピアス)
  • 『グッバイ、コロンバス』(フィリップ・ロス)
  • 『コケの自然誌』(ロビン・ウォール・キマラー)
  • 『昔話の食卓』(数藤ゆきえ)
  • 『リャマサーレス短篇集』(フリオ・リャマサーレス)
  • 『図解でわかるカーボンニュートラル燃料』(CN2燃料の普及を考える会)
  • 『格差の起源』(オデッド・ガロー)
  • 『いきもの六法』(山と溪谷社いきもの部)

2023年6月

  • 『グレート・ナラティブ』(クラウス・シュワブ、ティエリ・マルレ)
  • 『時ありて』(イアン・マクドナルド)
  • 『禁断の植物園』(船山信次)
  • 『オークション・デザイン』(ポール・ミルグロム)
  • 『すべての月、すべての年』(ルシア・ベルリン)
  • 『星の名前のはじまり』(近藤二郎)
  • 『スラッジ』(キャス・R・サンスティーン)
  • 『ミッドナイト・ライブラリー』(マット・ヘイグ)
  • 『ケルトの解剖図鑑』(原聖)
  • 『動物のからだと病気』(中村進一)
  • 『シミュラクラ』(フィリップ・K・ディック)
  • 『にほんのお守り』(中津川昌弘)
  • 『地魚の文化誌』(太田雅士)
  • 『永遠の一日』(リチャード・ビアード)
  • 『女帝そして母、マリア・テレジア』(エリザベート・バダンテール)

2023年5月

  • 『十二支考』(南方熊楠)
  • 『となりのハト』(柴田佳秀)
  • 『神の水』(パオロ・バチガルピ)
  • 『水中考古学』(佐々木ランディ)
  • 『民具のデザイン図鑑』(武蔵野美術大学民俗資料室)
  • 『なぜ地球だけに陸と海があるのか』(巽好幸)
  • 『そよ吹く南風にまどろむ』(ミゲル・デリーベス)
  • 『世界の絶滅危惧食』(ダン・サラディーノ)
  • 『アダム・スミスを読む、人間を学ぶ。』(滝川好夫)
  • 『岐路に立つ「動物園大国」』(太田匡彦、北上田剛、鈴木彩子)
  • 『とるにたらないちいさないきちがい』(アントニオ・タブッキ)
  • 『柚子をさぐる』(沢村正義)
  • 『共感の正体』(山竹伸二)
  • 『ビーカーくんがゆく!工場・博物館・実験施設』(うえたに夫婦)

2023年4月

  • 『刑罰』(フェルディナント・フォン・シーラッハ)
  • 『世界「失敗」製品図鑑』(荒木博行)
  • 『コウモリの謎』(大沢啓子、大沢夕志)
  • 『「いただきます」の人類史』(蒼井倫子)
  • 『こうしてイギリスから熊がいなくなりました』(ミック・ジャクソン)
  • 『植物たちの救世主』(カルロス・マグダレナ)
  • 『美術作品の修復保存入門』(宮津大輔)
  • 『新・ラグジュアリー』(安西洋之、中野香織)
  • 『どちらでもいい』(アゴタ・クリストフ)
  • 『デタラメ』(カール・T・バーグストローム、ジェヴィン・D・ウエスト)
  • 『「利他」とは何か』(伊藤亜紗)
  • 『Numbers Don’t Lie』(バーツラフ・シュミル)
  • 『誕生日の子どもたち』(トルーマン・カポーティ)
  • 『News Diet』(ロルフ・ドベリ)

2023年3月

  • 『方向音痴って、なおるんですか?』(吉玉サキ)
  • 『写字室の旅』(ポール・オースター)
  • 『日本列島の「でこぼこ」風景を読む』(鈴木毅彦)
  • 『情報を生み出す触覚の知性』(渡邊淳司)
  • 『「幸せの列車」に乗せられた少年』(ヴィオラ・アルドーネ)
  • 『多数決は民主主義のルールか?』(斎藤文男)
  • 『孤独の要塞』(ジョナサン・レセム)
  • 『アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?』(カトリーン・マルサル)
  • 『HELLO, DESIGN』(石川俊祐)
  • 『アースダイバー』(中沢新一)
  • 『あの人たちが本を焼いた日』(ジーン・リース)
  • 『名前のないデザイン』(Works That Work編集部)
  • 『経済は統計から学べ!』(宮路秀作)
  • 『時間軸で探る日本の鳥』(黒沢令子、江田真毅)
  • 『木に登る王』(スティーヴン・ミルハウザー)

2023年2月

  • 『バイアスとは何か』(藤田政博)
  • 『最終結論「発酵食品」の奇跡』(小泉武夫)
  • 『タイポグラフィ・ハンドブック』(小泉均、akira1975)
  • 『帝国のベッドルーム』(ブレット・イーストン・エリス)
  • 『ミスマッチ』(キャット・ホームズ)
  • 『あなたの知らない心臓の話』(ビル・シャット)
  • 『心は孤独な狩人』(カーソン・マッカラーズ)
  • 『無くならない』(佐藤直樹)
  • 『教養としてのグローバル経済』(齊藤誠)
  • 『大工よ、屋根の梁を高く上げよ・シーモア-序章』(J・D・サリンジャー)
  • 『ポール・ランド、デザインの授業』(マイケル・クローガー)
  • 『コンヴィヴィアル・テクノロジー』(緒方壽人)
  • 『ナガオカケンメイとニッポン』(ナガオカケンメイ)
  • 『天平の甍』(井上靖)
  • 『ミンスキーと〈不安定性〉の経済学』(L・ランダル・レイ)

2023年1月

  • 『日本のデザイン』(原研哉)
  • 『図書館は逃走中』(デイヴィッド・ホワイトハウス)
  • 『世界史は化学でできている』(左巻健男)
  • 『素晴らしきお菓子缶の世界』(中田ぷう)
  • 『フラニーとゾーイー』(J・D・サリンジャー)
  • 『理不尽ゲーム』(サーシャ・フィリペンコ)
  • 『学名の秘密』(スティーヴン・B・ハード)
  • 『ビジュアルデザイン論』(リッカルド・ファルチネッリ)
  • 『紙幣と旅する』(髙康治)
  • 『戦国大名の戦さ事情』(渡邊大門)
  • 『ブックショップ』(ペネロピ・フィッツジェラルド)
  • 『現代経済学の直観的方法』(長沼伸一郎)
  • 『血を分けた子ども』(オクテイヴィア・E・バトラー)
  • 『キリンのひづめ、ヒトの指』(郡司芽久)

2022年12月

  • 『食べる経済学』(下川哲)
  • 『考える花』(スティーブン・バックマン)
  • 『社交ダンスが終った夜に』(レイ・ブラッドベリ)
  • 『装飾庭園殺人事件』(ジェフ・ニコルスン)
  • 『新・資本主義論』(ポール・コリアー)
  • 『こどもと大人のためのミュージアム思考』(稲庭彩和子、伊藤達矢、河野佑美、鈴木智香子、渡邊祐子)
  • 『なぜヤギは、車好きなのか?』(小林朋道)
  • 『ウィズ・ザ・ライツ・アウト』(ヴィルジニー デパント)
  • 『エネルギーの物語』(マイケル・E・ウェバー)
  • 『思い出のスケッチブック』(E・H・シェパード)
  • 『テクノロジーの世界経済史』(カール・B・フレイ)

2022年11月

  • 『魔法のサーカスと奇跡の本』(エリカ・スワイラー)
  • 『寝ても覚めてもアザラシ救助隊』(岡崎雅子)
  • 『南北戦争』(小川寛大)
  • 『モダンデザインが結ぶ暮らしの夢』(住田常生、小谷竜介、大村理恵子)
  • 『ハロルド・フライの思いもよらない巡礼の旅』(レイチェル・ジョイス)
  • 『アドリア海の海賊ウスコク』(越村勲)
  • 『富士山境目図鑑』(山梨県富士山科学研究所)
  • 『呑み込まれた男』(エドワード・ケアリー)
  • 『日本仏教はじまりの寺 元興寺』(元興寺・元興寺文化財研究所)
  • 『地球に住めなくなる日』(デイビッド・ウォレス・ウェルズ)

2022年10月

  • 『ルーヴル美術館の闘い』(ジャック・ラング)
  • 『石の葬式』(パノス・カルネジス)
  • 『名画で学ぶ経済の世界史』(田中靖浩)
  • 『タコは海のスーパーインテリジェンス』(池田譲)
  • 『鳥獣戯画の国』(金子信久)
  • 『青と緑』(ヴァージニア・ウルフ)
  • 『台風予測の最前線』(中澤哲夫)
  • 『忘れない味』(平松洋子)
  • 『ナイト』(ジーン・ウルフ)
  • 『鳥マニアックス』(松原始)
  • 『侍女の物語』(マーガレット・アトウッド)
  • 『家畜化という進化』(リチャード・C・フランシス)
  • 『灰と日本人』(小泉武夫)
  • 『スクエア・アンド・タワー』(ニーアル・ファーガソン)

2022年9月

  • 『起きようとしない男』(デイヴィッド・ロッジ)
  • 『眠れる美しい生き物』(関口雄祐)
  • 『戦国・忍びの作法』(山田雄司)
  • 『世界の樹木をめぐる80の物語』(ジョナサン・ドローリ)
  • 『複成王子』(ハンヌ・ライアニエミ)
  • 『アインシュタインの旅行日記』(ゼエブ・ローゼンクランツ)
  • 『エネルギーの愉快な発明史』(セドリック・カルル、エリック・デュセール、トマ・オルティーズ)
  • 『エイリアン』(ジム・アル=カリーリ)
  • 『パン屋再襲撃』(村上春樹)
  • 『図説・十字軍』(櫻井康人)
  • 『菌は語る』(星野保)
  • 『ヨーロッパから見た狼の文化史』(ミシェル・パストゥロー)
  • 『澱み』(ヘルタ・ミュラー)
  • 『日常にひそむうつくしい数学』(冨島佑允)
  • 『女のいない男たち』(村上春樹)
  • 『大英帝国は大食らい』(リジー・コリンガム)

2022年8月

  • 『神の子どもたちはみな踊る』(村上春樹)
  • 『無意味のススメ』(川崎昌平)
  • 『TVピープル』(村上春樹)
  • 『生き物の死にざま』(稲垣栄洋)
  • 『回転木馬のデッド・ヒート』(村上春樹)
  • 『天才たちの日課・女性編』(メイソン・カリー)
  • 『天才たちの日課』(メイソン・カリー)
  • 『モナリザ・オーヴァドライヴ』(ウィリアム・ギブスン)
  • 『鐘の本』(パウル・ザルトーリ)
  • 『カウント・ゼロ』(ウィリアム・ギブスン)
  • 『鳥頭なんて誰が言った?』(エマニュエル・プイドバ)
  • 『螢・納屋を焼く・その他の短編』(村上春樹)
  • 『名画消失』(ノア・チャーニイ)
  • 『カンガルー日和』(村上春樹)
  • 『ふだんづかいの倫理学』(平尾昌宏)
  • 『中国行きのスロウ・ボート』(村上春樹)
  • 『探索者』(ジャック・マクデヴィッド)
  • 『終わっている臓器』(坂井建雄)
  • 『アートプロジェクトの悩み』(小川希)
  • 『ストア派の哲人たち』(國方栄二)
  • 『私のいた場所』(リュドミラ・ペトルシェフスカヤ)

2022年7月

  • 『若返るクラゲ老いないネズミ老化する人間』(ジョシュ・ミッテルドルフ、ドリオン・セーガン)
  • 『怖いへんないきものの絵』(中野京子、早川いくを)
  • 『世界は足し算でできている』(桜井進)
  • 『ガラスの顔』(フランシス・ハーディング)
  • 『クリスマスの歴史』(ジュディス・フランダース)
  • 『タイムトラベル』(ジェイムズ・グリック)
  • 『ギレルモ・デル・トロ創作ノート』(ギレルモ・デル・トロ)
  • 『ミゲル・ストリート』(V・S・ナイポール)
  • 『トラ学のすすめ』(関啓子)
  • 『「芸術」をつくった男』(イングリッド・ローランド、ノア・チャーニー)
  • 『悪の哲学』(鶴見俊輔)

2022年6月

  • 『分解する』(リディア・デイヴィス)
  • 『蜂と蟻に刺されてみた』(ジャスティン・O・シュミット)
  • 『冒険家たちのスケッチブック』(ヒュー・ルイス=ジョーンズ、カリ・ハーバート)
  • 『完全版 仏教「超」入門』(白取春彦)
  • 『ロイスと歌うパン種』(ロビン・スローン)
  • 『「ゆらぎ」と「遅れ」』(大平 徹)
  • 『阿修羅像のひみつ』(興福寺)
  • 『寛容についての手紙』(ジョン・ロック)
  • 『目覚めの森の美女』(ディアドラ・サリヴァン)
  • 『動物学者が死ぬほど向き合った「死」の話』(ジュールズ・ハワード)
  • 『かわいい古代』(譽田亜紀子)
  • 『ヒト、この奇妙な動物』(ジャン=フランソワ・ドルティエ)
  • 『ハーフ・ワイルド』(サリー・グリーン)
  • 『動物たちのすごいワザを物理で解く』(マティン・ドラーニ、リズ・カローガー)

2022年5月

  • 『現代アートとは何か』(小崎哲哉)
  • 『VRは脳をどう変えるか?』(ジェレミー・ベイレンソン)
  • 『奇妙という名の五人兄妹』(アンドリュー・カウフマン)
  • 『闘う微生物』(エミリー・モノッソン)
  • 『装丁、あれこれ』(桂川潤)
  • 『「六本木」には木が6本あったのか?』(谷川彰英)
  • 『海の鎖』(ガードナー・R・ドゾワ、伊藤典夫)
  • 『読むパンダ』(黒柳 徹子、日本ペンクラブ)
  • 『日本の美術館めぐり』(浦島茂世)
  • 『反共感論』(ポール・ブルーム)
  • 『居心地の悪い部屋』(ブライアン・エヴンソン、アンナ・カヴァン)
  • 『物事のなぜ』(ピーター・ラビンズ)

2022年4月

  • 『メイキング』(ティム・インゴルド)
  • 『第四の館』(R・A・ラファティ)
  • 『数をかぞえるクマ サーフィンするヤギ』(べリンダ・レシオ)
  • 『名画の中の植物』(大場秀章)
  • 『招き猫百科』(日本招猫倶楽部)
  • 『存在感のある人』(アーサー・ミラー)
  • 『植物園で樹に登る』(二階堂太郎)
  • 『視覚の生命力』(柏木博)
  • 『世界を変えた6つの「気晴らし」の物語』(スティーブン・ジョンソン)
  • 『美しい子ども』(ジュンパ・ラヒリ、ミランダ・ジュライ、アリス・マンロー)
  • 『ボクが逆さに生きる理由』(中島宏章)
  • 『シズルのデザイン』(B・M・FTことばラボ)

2022年3月

  • 『共食いの博物誌』(ビル・シャット)
  • 『海底バール』(ステファノ・ベンニ)
  • 『知られざる地下微生物の世界』(タリス・オンストット)
  • 『科学知と人文知の接点』(京都大学iPS細胞研究所上廣倫理研究部門)
  • 『音の表現辞典』(中村明)
  • 『鳥の不思議な生活』(ノア・ストリッカー)
  • 『グールド魚類画帖』(リチャード・フラナガン)
  • 『必勝法の数学』(徳田雄洋)
  • 『邸宅美術館の誘惑』(朽木ゆり子)
  • 『枕草子』(清少納言)
  • 『珍品堂主人』(井伏鱒二)
  • 『火山のはなし』(下鶴大輔)
  • 『真景累ケ淵』(三遊亭円朝)
  • 『終わりなき侵略者との闘い』(五箇公一)

2022年2月

  • 『なんでもないもの』(白洲 正子)
  • 『ネコの行動学』(パウル・ライハウゼン)
  • 『言葉人形』(ジェフリー・フォード)
  • 『毎日の言葉』(柳田国男)
  • 『茶の本』(岡倉天心)
  • 『セレンゲティ・ルール』(ショーン・B.・キャロル)
  • 『宇宙探偵マグナス・リドルフ』(ジャック・ヴァンス)
  • 『ハヤブサ』(ヘレン・マクドナルド)
  • 『片隅の美術と文学の話』(酒井忠康)
  • 『脳は変わる』(モーヘブ・コスタンディ)
  • 『見えざる敵』(アリソン・ノエル)
  • 『生き物はどのように土にかえるのか』(大園享司)
  • 『デザインってなんだろ?』(松田行正)
  • 『暗号の数学』(ジョシュア・ホールデン)
  • 『短編画廊』(ローレンス・ブロック)

2022年1月

  • 『アジサイはなぜ葉にアルミ毒をためるのか』(渡辺一夫)
  • 『マティスとルオー 友情の手紙』(ジャクリーヌ・マンク)
  • 『幸せとお金の経済学』(ロバート・H・フランク)
  • 『最期の言葉』(ヘンリー・スレッサー)
  • 『イートン校の2羽のフクロウ』(ジョナサン・フランクリン)
  • 『不自由な自由 自由な不自由』(増田幸弘、集)
  • 『大不平等』(ブランコ・ミラノヴィッチ)
  • 『絞首人』(シャーリイ・ジャクスン)
  • 『新生オルセー美術館』(高橋明也)
  • 『政府の隠れ資産』(ダグ・デッター、ステファン・フォルスター)
  • 『飢渇の人』(エドワード・ケアリー)
  • 『第四の革命』(ルチアーノ・フロリディ)
  • 『Croak! 世界の不思議なカエル』(黒川宇吉、海老沼剛)
  • 『ビーチ』(アレックス・ガーランド)
  • 『エコと経済の新しい関係』(三菱総合研究所)
  • 『元素生活 完全版』(寄藤文平)
  • 『ダンシング・ガールズ』(マーガレット・アトウッド)
  • 『フンボルトの冒険』(アンドレア・ウルフ)

2021年12月

  • 『フェアトレードで買う50の理由』(マイルズ・リトヴィーノフ、ジョン・メイドリー)
  • 『量子怪盗』(ハンヌ・ライアニエミ)
  • 『美と実在』(佐藤透)
  • 『自由貿易は私たちを幸せにするのか?』(内田聖子)
  • 『十三の物語』(スティーヴン・ミルハウザー)
  • 『カッコウの托卵』(ニック・デイヴィス)
  • 『B: A Year in Plagues and Pencils』(エドワード・ケアリー)
  • 『食と健康の一億年史』(スティーブン・レ)
  • 『アラバスターの手』(A・N・L・マンビー)
  • 『島嶼学への誘い』(嘉数啓)
  • 『〈場所〉で読み解くフランス近代美術』(永井隆則)
  • 『蜂の物語』(ラリーン・ポール)
  • 『大絶滅時代とパンゲア超大陸』(ポール・B・ウィグナル)
  • 『砂糖の社会史』(マークアロンソン、マリナ・ブドーズ)
  • 『パルプ』(チャールズ・ブコウスキー)
  • 『算数・数学はアートだ!』(ポール・ロックハート)
  • 『会いたかった画家』(安野光雅)
  • 『秘密』(イアン・バンクス)
  • 『ミクロ動機とマクロ行動』(トーマス・シェリング)
  • 『世界のへんな肉』(白石あづさ)
  • 『スペース・オペラ』(ジャック・ヴァンス)

2021年11月

  • 『数学を使えばうまくいく』(ジョン・D・バロウ)
  • 『世界のホットドリンク』(プチグラパブリッシング)
  • 『ラスト・ストーリーズ』(ウィリアム・トレヴァー)
  • 『世界史は99%、経済でつくられる』(宇山卓栄)
  • 『闇の美術史』(宮下規久朗)
  • 『短編回廊』(ローレンス・ブロック)
  • 『インターネットは自由を奪う』(アンドリュー・キーン)
  • 『アジア的ということ』(吉本隆明)
  • 『囀る魚』(アンドレアス・セシェ)
  • 『私たちは宇宙から見られている?』(ポール・マーディン)
  • 『最期の絵』(窪島誠一郎)
  • 『麻薬書簡』(ウィリアム・バロウズ、アレン・ギンズバーグ)
  • 『〈インターネット〉の次に来るもの』(ケヴィン・ケリー)
  • 『カイ・フランクへの旅』(小西亜希子、永禮賢)
  • 『翼ある歴史』(ソフィア・サマター)
  • 『スケール』(ジョフリー・ウェスト)
  • 『日本の不思議な建物101』(加藤純、傍島利浩)
  • 『アルヴァとイルヴァ』(エドワード・ケアリー)
  • 『Who Gets What』(アルビン・E・ロス)
  • 『幻想図鑑』(飛田範夫)
  • 『女たちのニューヨーク』(エリザベス・ギルバート)
  • 『人類のやっかいな遺産』(ニコラス・ウェイド)
  • 『美とうつくしさ』(山下善明)
  • 『とうもろこしの乙女、あるいは七つの悪夢』(ジョイス・キャロル・オーツ)

2021年10月

  • 『We Are Data』(ジョン=チェニー・リッポルド)
  • 『TPPがビジネス、暮らしをこう変える』(日本経済新聞社)
  • 『ならずものがやってくる』(ジェニファー・イーガン)
  • 『最後の資本主義』(ロバート・B・ライシュ)
  • 『パンソロジー』(池田浩明)
  • 『体の贈り物』(レベッカ・ブラウン)
  • 『雨の自然誌』(シンシア・バーネット)
  • 『アルゴリズム図鑑』(石田保輝、宮崎修一)
  • 『跳躍者の時空』(フリッツ・ライバー)
  • 『現金の呪い』(ケネス・S・ロゴフ)
  • 『花と樹木と日本人』(有岡利幸)
  • 『ほかの惑星への気楽な旅』(テッド・ムーニイ)
  • 『機械脳の時代』(加藤・エルテス・聡志)
  • 『エコノミストの昼ごはん』(タイラー・コーエン)
  • 『アイノとアルヴァ』(アルヴァ・アアルト財団、ギャラリー・エー・クワッド)
  • 『木星の月』(アリス・マンロー)
  • 『エクストリーム・エコノミー』(リチャード・デイヴィス)
  • 『数学で考える! 世界をつくる方程式50』(リッチ・コクラン)
  • 『きみがぼくを見つける』(サラ・ボーム)
  • 『ディープ・シンキング』(ジョン・ブロックマン)
  • 『作家の手料理』(野村麻里)

2021年9月

  • 『世界の涯まで犬たちと』(アーサー・ブラッドフォード)
  • 『ドローダウン』(ポール・ホーケン)
  • 『小型哺乳類館』(トマス・ピアース)
  • 『情報倫理入門』(村田潔、折戸洋子)
  • 『あれもこれも地理学』(富田啓介)
  • 『人間VSテクノロジー』(ウェンデル・ウォラック)
  • 『年輪で読む世界史』(バレリー・トロエ)
  • 『レキシントンの幽霊』(村上春樹)
  • 『グリーンスローモビリティ』(三重野真代)
  • 『ツバメのひみつ』(長谷川克、森本元)
  • 『夏への扉』(ロバート・A・ハインライン)
  • 『脚・ひれ・翼はなぜ進化したのか』(マット・ウィルキンソン)
  • 『「ロンリ」の授業』(NHK『ロンリのちから』制作班)
  • 『天使だけが聞いている12の物語』(ニック・ホーンビィ)
  • 『NYの「食べる」を支える人々』(アイナ・イエロフ)
  • 『歴史は実験できるのか』(ジャレド・ダイアモンド、ジェイムズ・A・ロビンソン)
  • 『賢者たちの街』(エイモア・トールズ)

2021年8月

  • 『トラブルメーカーズ』(レスリー・バーリン)
  • 『少年は世界をのみこむ』(トレント・ダルトン)
  • 『家は生態系』(ロブ・ダン)
  • 『画家たちのパートナー』(千足伸行)
  • 『恋しくて』(村上春樹)
  • 『ニュー・アソシエーショニスト宣言』(柄谷行人)
  • 『かぐわしき植物たちの秘密』(田中修、丹治邦和)
  • 『はじまりの24時間書店』(ロビン・スローン)
  • 『Ctrl+Z』(メグ・レタ・ジョーンズ)
  • 『世界の猫はざっくり何匹?』(ロブ・イースタウェイ)
  • 『ブレイクの隣人』(トレイシー・シュヴァリエ)
  • 『怒りの人類史』(バーバラ・H・ローゼンウェイン)
  • 『「買わずにいられない!」イケアのデザイン』(日経デザイン)
  • 『丸い地球のどこかの曲がり角で』(ローレン・グロフ)
  • 『不平等の再検討』(アマルティア・セン)
  • 『マイコフィリア』(ユージニア・ボーン)
  • 『チェットと消えたゾウの謎』(スペンサー・クイン)
  • 『家司と呼ばれた人々』(日本史史料研究会)
  • 『ハリウッド映画に学ぶ「死」の科学』(リック・エドワーズ、マイケル・ブルックス)
  • 『ウェルビーイングの設計論』(ラファエル・A・カルヴォ、ドリアン・ピーターズ)
  • 『ジャック・オブ・スペード』(ジョイス・キャロル・オーツ)
  • 『LONG LIFE DESIGN 2』(ナガオカケンメイ)
  • 『白熱光』(グレッグ・イーガン)
  • 『カーム・テクノロジー』(アンバー・ケース)
  • 『武器を持たないチョウの戦い方』(竹内剛)
  • 『現想と幻実』(アーシュラ・K・ル=グウィン)

2021年7月

  • 『それはあくまで偶然です』(ジェフリー・S・ローゼンタール)
  • 『建築の東京』(五十嵐太郎)
  • 『レモン畑の吸血鬼』(カレン・ラッセル)
  • 『むかしむかしあるところに、哲学者がやってきた。』(小川仁志)
  • 『地球に月が2つあったころ』(エリック・アスフォーグ)
  • 『黒魚都市』(サム・J・ミラー)
  • 『歴史のなかのカタルーニャ』(立石博高)
  • 『筆魂』(すみだ北斎美術館)
  • 『ランドルフ・メイスンと7つの罪』(メルヴィル・デイヴィスン・ポースト)
  • 『都市で進化する生物たち』(メノ・スヒルトハウゼン)
  • 『マネジメントの文明史』(武藤泰明)
  • 『おれの眼を撃った男は死んだ』(シャネル・ベンツ)
  • 『「悪」が変えた世界史』(ヴィクトル・バタジオン)
  • 『拡張するキュレーション』(暮沢剛巳)
  • 『リラとわたし』(エレナ・フェッランテ)
  • 『偽書が揺るがせた日本史』(原田実)
  • 『絶望を希望に変える経済学』(アビジット・V・バナジー、エステル・デュフロ)
  • 『舞踏会へ向かう三人の農夫』(リチャード・パワーズ)
  • 『ゴシックの解剖』(唐戸信嘉)
  • 『禍いの科学』(ポール・A・オフィット)
  • 『銀をつむぐ者』(ナオミ・ノヴィク)
  • 『小野篁』(繁田信一)
  • 『魔性の馬』(ジョセフィン・テイ)
  • 『仏像さんを師とせよ』(八坂寿史)
  • 『生と死を分ける数学』(キット・イェーツ)
  • 『霧に橋を架ける』(キジ・ジョンスン)

2021年6月

  • 『ぼくらは「生物学」のおかげで生きている』(金子康子、日比野拓)
  • 『PUBLIC PRODUCE』(西田司、中村真広、石榑督和、山道拓人、千葉元生)
  • 『図書館島』(ソフィア・サマター)
  • 『江戸の花鳥画譜』(狩野博幸)
  • 『カビの取扱説明書』(浜田信夫)
  • 『肺都』(エドワード・ケアリー)
  • 『覇権の歴史を見れば、世界がわかる』(島崎晋)
  • 『世界のふしぎな木の実図鑑』(小林智洋)
  • 『ハーフ・バッド』(サリー・グリーン)
  • 『とてつもない嘘の世界史』(トム・フィリップス)
  • 『言葉を使う動物たち』(エヴァ・メイヤー)
  • 『ゴリアテ』(スコット・ウエスターフェルド)
  • 『コロンブスの図書館』(エドワード・ウィルソン=リー)
  • 『浮世絵の解剖図鑑』(牧野健太郎)
  • 『ペネロピアド』(マーガレット・アトウッド)
  • 『都市交通の世界史』(小池滋、和久田康雄)
  • 『世界の国鳥』(水野久美)
  • 『天国でまた会おう』(ピエール・ルメートル)
  • 『中世考古〈やきもの〉ガイドブック』(浅野晴樹)
  • 『金融の世界史』(国際銀行史研究会)
  • 『盗人の報復』(マーセデス・ラッキー)
  • 『美術の経済』(小川敦生)

2021年5月

  • 『骨が語る人類史』(ブライアン・スウィーテク)
  • 『言語都市』(チャイナ・ミエヴィル)
  • 『河鍋暁斎・暁翠伝』(河鍋楠美)
  • 『50』(ティム・ハーフォード)
  • 『モリアーティ』(アンソニー・ホロヴィッツ)
  • 『都会の野生オウム観察記』(マーク・ビトナー)
  • 『人類はなぜ〈神〉を生み出したのか?』(レザー・アスラン)
  • 『湖』(ビアンカ・ベロヴァー)
  • 『大仏師運慶』(塩澤寛樹)
  • 『世界史を突き動かした英仏独三国志』(関眞興)
  • 『人に話したくなる土壌微生物の世界』(染谷孝)
  • 『グローバル・グリーン・ニューディール』(ジェレミー・リフキン)

2021年4月

  • 『ツキノワグマのすべて』(小池伸介)
  • 『エコー・メイカー』(リチャード・パワーズ)
  • 『世界の神様 解剖図鑑』(平藤喜久子)
  • 『画家とモデル』(中野京子)
  • 『まだなにかある』(パトリック・ネス)
  • 『〈正義〉の生物学』(山田俊弘)
  • 『ドン・キホーテのスペイン社会史』(岩根圀和)
  • 『エドワード・ゴーリーが愛する12の怪談』(エドワード・ゴーリー)
  • 『無形資産が経済を支配する』(ジョナサン・ハスケル、スティアン・ウェストレイク)
  • 『天才と凡才の時代』(秋山聰)
  • 『鐘は歌う』(アンナ・スメイル)
  • 『フクロウ』(デズモンド・モリス)
  • 『値段と価値』(ラジ・パテル)
  • 『レイラの最後の10分38秒』(エリフ・シャファク)
  • 『密造酒の歴史』(ケビン・R・コザー)
  • 『失われた芸術作品の記憶』(ノア・チャーニイ)
  • 『穢れの町』(エドワード・ケアリー)
  • 『ヘンな名前の植物』(藤井義晴)
  • 『世界は贈与でできている』(近内悠太)
  • 『誘拐された犬』(スペンサー・クイン)
  • 『蓼食う人々』(遠藤ケイ)
  • 『予測学』(大平徹)
  • 『リヴァイアサン』(スコット・ウエスターフェルド)
  • 『植物のたくらみ』(有村源一郎、西原昌宏)
  • 『ビスケットとクッキーの歴史物語』(アナスタシア・エドワーズ)
  • 『クレイ』(デイヴィッド・アーモンド)

2021年3月

  • 『本当は私だって数学が好きだったんだ』(長岡亮介)
  • 『明朝体活字』(小宮山博史)
  • 『蜜蜂』(マヤ・ルンデ)
  • 『アダム・スミスはブレグジットを支持するか?』(リンダ・ユー)
  • 『若冲伝』(佐藤康宏)
  • 『火星ノンストップ』(マレイ・ラインスター)
  • 『7袋のポテトチップス』(湯澤規子)
  • 『動物たちが教えてくれた「良い生き物」になる方法』(サイ・モンゴメリー)
  • 『イタリアン・シューズ』(ヘニング・マンケル)
  • 『それをお金で買いますか』(M・J・サンデル)
  • 『新編 芸術をめぐる言葉』(谷川渥)
  • 『コンパス・マーフィー』(スティーヴン・ポッツ)
  • 『鳥肉以上、鳥学未満。』(川上和人)
  • 『王たちの最期の日々』(パトリス・ゲニフェイ)
  • 『隣接界』(クリストファー・プリースト)
  • 『名画で味わうギリシャ神話の世界』(有地京子)
  • 『モア・フロム・レス』(アンドリュー・マカフィー)
  • 『月の部屋で会いましょう』(レイ・ヴクサヴィッチ)
  • 『世界史を大きく動かした植物』(稲垣栄洋)
  • 『世界は幾何学で作られている』(アミーア・アレクサンダー)
  • 『オルフェオ』(リチャード・パワーズ)
  • 『ディック・ブルーナ』(ブルース・イングマン、ラモーナ・レイヒル)
  • 『150年前の科学誌『NATURE』には何が書かれていたのか』(瀧澤美奈子)

2021年2月

  • 『ハックルベリー・フィンの冒けん』(マーク・トウェイン)
  • 『動物たちの武器』(ダグラス・J・エムレン、デイヴィッド・J・タス)
  • 『マーケット・デザイン』(川越敏司)
  • 『声の物語』(クリスティーナ・ダルチャー)
  • 『菌根の世界』(齋藤雅典)
  • 『テクノロジー・バブル』(ブレント・ゴールドファーブ、デヴィッド・カーシュ)
  • 『オマル』(ロラン・ジュヌフォール)
  • 『わさびの日本史』(山根京子)
  • 『現代語訳 方丈記』(佐藤春夫)
  • 『堆塵館』(エドワード・ケアリー)
  • 『天空の地図』(アン・ルーニー)
  • 『モグラ』(川田伸一郎)
  • 『助手席のチェット』(スペンサー・クイン)
  • 『おしゃべりな糖』(笠井献一)
  • 『善の研究』(西田幾多郎)
  • 『王様のためのホログラム』(デイヴ・エガーズ)
  • 『てくてく地獄さんぽガイド』(田村正彦)
  • 『美とリベラルアーツ』(阿部博人)
  • 『オリクスとクレイク』(マーガレット・アトウッド)
  • 『ニッポンの風景をつくりなおせ』(梅原真)
  • 『イマドキの動物 ジャコウネコ』(中島啓裕)

2021年1月

  • 『時間のないホテル』(ウィル・ワイルズ)
  • 『デンマークの歴史・文化・社会』(浅野仁、平林孝裕、牧野正憲)
  • 『ナショナルジオグラフィック にわかには信じがたい本当にあったこと』(デビッド・ブラウン)
  • 『銃、ときどき音楽』(ジョナサン・レセム)
  • 『弱いAIのデザイン』(クリストファー・ノーセル)
  • 『喫茶店と日本人』(赤土亮二)
  • 『宇宙舟歌』(R・A・ラファティ)
  • 『地球温暖化で雪は減るのか増えるのか問題』(川瀬宏明)
  • 『タヌキ学入門』(高槻成紀)
  • 『旋舞の千年都市』(イアン・マクドナルド)
  • 『きれいな欧文書体とデザイン』(甲谷一)
  • 『ミネラルウォーター・ショック』(エリザベス・ロイト)
  • 『カルニヴィア1』(ジョナサン・ホルト)
  • 『地図の進化論』(若林芳樹)
  • 『ロラン島のエコ・チャレンジ』(ニールセン北村朋子)
  • 『いつかぼくが帰る場所』(ピーター・ヘラー)
  • 『問題解決ができる、デザインの発想法』(エレン・ラプトン)
  • 『サイエンス・ネクスト』(ジム・アル=カリーリ)
  • 『塵よりよみがえり』(レイ・ブラッドベリ)
  • 『江戸前魚食大全』(冨岡一成)
  • 『禅仏教入門』(鈴木大拙)
  • 『ガラテイア2.2』(リチャード・パワーズ)
  • 『肉食の哲学』(ドミニク・レステル)
  • 『たまたま』(レナード・ムロディナウ)
  • 『無罪』(スコット・トゥロー)

2020年12月

  • 『食の社会学』(エイミー・グプティル、デニス・コプルトン、ベッツィ・ルーカル)
  • 『ケネディ』(土田宏)
  • 『コフィン・ダンサー』(ジェフリー・ディーヴァー)
  • 『ナンバーセンス』(カイザー・ファング)
  • 『動物園というメディア』(渡辺守雄)
  • 『ロックイン』(ジョン・スコルジー)
  • 『ティッピング・ポイント』(マルコム・グラッドウェル)
  • 『アイデアが生まれる、一歩手前のだいじな話』(森本千絵)
  • 『方形の円』(ギョルゲ・ササルマン)
  • 『「左脳・右脳神話」の誤解を解く』(八田武志)
  • 『欧州統合は行きすぎたのか』(G・マヨーネ)
  • 『銀河の果ての落とし穴』(エトガル・ケレット)
  • 『絵ときデザイン史』(石川マサル)
  • 『あなたはなぜ「カリカリベーコンのにおい」に魅かれるのか』(レイチェル・ハーツ)
  • 『遺す言葉、その他の短篇』(アイリーン・ガン)
  • 『選択の科学』(櫻井祐子)
  • 『パワー』(ナオミ・オルダーマン)
  • 『美味しい進化』(ジョナサン・シルバータウン)
  • 『空のあらゆる鳥を』(チャーリー・ジェーン・アンダーズ)
  • 『木のヨーロッパ』(太田邦夫)
  • 『砂糖の歴史』(アンドルー・F・スミス)

2020年11月

  • 『ロック・ラモーラの優雅なたくらみ』(スコット・リンチ)
  • 『ダーウィン・エコノミー』(ロバート・H・フランク)
  • 『京都坪庭拝見』(水野克比古)
  • 『湖畔荘』(ケイト・モートン)
  • 『魔法使いたちの料理帳』(オーレリア・ボーポミエ)
  • 『ウルフ・ホール』(ヒラリー・マンテル)
  • 『木喰仏入門』(小島梯次)
  • 『カート・ヴォネガット全短篇4』(カート・ヴォネガット)
  • 『グッドワークス!』(フィリップ・コトラー、ナンシー・R・リー、デビッド・ヘッセキエル)
  • 『スキャナー・ダークリー』(フィリップ・K・ディック)
  • 『一神教とは何か』(小原克博)
  • 『妖精の教科書』(スカイ・アレクサンダー)
  • 『人生のちょっとした煩い』(グレイス・ペイリー)
  • 『スウェーデンのアール・ブリュット発掘』(渡邉芳樹、小林瑞恵)
  • 『「偶然」と「運」の科学』(マイケル・ブルックス)
  • 『インカースロン』(キャサリン・フィッシャー)
  • 『フランスの古い紙』(谷あきら)
  • 『飲料容器の科学』(松田晃一)
  • 『解錠師』(越前敏弥)
  • 『装幀列伝』(臼田捷治)
  • 『もっと知りたいPM2.5の科学』(畠山史郎、野口恒)
  • 『囮弁護士』(スコット・トゥロー)
  • 『ランキングのカラクリ』(谷岡一郎)
  • 『キッチンの歴史』(ビー・ウィルソン)

2020年10月

  • 『ウォッチメイカー』(ジェフリー・ディーヴァー)
  • 『色彩の世界地図』(21世紀研究会)
  • 『オリーヴ・キタリッジの生活』(エリザベス・ストラウト)
  • 『歴史を変えた6つの飲物』(トム・スタンデージ)
  • 『2084 世界の終わり』(ブアレム・サンサル)
  • 『レオナルド・ダ・ヴィンチの秘密』(コスタンティーノ・ドラッツィオ)
  • 『ブロデックの報告書』(フィリップ・クローデル)
  • 『デザイナーズ・チェア・コレクションズ』(大広保行)
  • 『雑食動物のジレンマ』(マイケル・ポーラン)
  • 『氷』(アンナ・カヴァン)
  • 『グラフィック・デザインの歴史』(アラン・ヴェイユ)
  • 『魔法使いの教科書』(オーブリー・シャーマン)
  • 『プランD』(ジーモン・ウルバン)
  • 『ムンクを追え!』(エドワード・ドルニック)
  • 『エコノミクス・ルール』(ダニ・ロドリック)
  • 『グリーンリバー・ライジング』(ティム・ウィロックス)
  • 『ナイト・ウォッチ』(セルゲイ・ルキヤネンコ)
  • 『絶滅動物は甦らせるべきか?』(ブリット・レイ)
  • 『三番目の魔女』(レベッカ・ライザート)
  • 『壁の世界史』(イアン・ヴォルナー)
  • 『ペルディード・ストリート・ステーション』(チャイナ・ミエヴィル)

2020年9月

  • 『色彩の博物事典』(城一夫)
  • 『グラフのウソを見破る技術』(アルベルト・カイロ)
  • 『カート・ヴォネガット全短篇3』(カート・ヴォネガット)
  • 『世界を変えるデザイン2』(シンシア・スミス)
  • 『スイカのタネはなぜ散らばっているのか』(稲垣栄洋)
  • 『限りなき夏』(クリストファー・プリースト)
  • 『世界を変えるデザイン』(シンシア・スミス)
  • 『都市革命』(黒川紀章)
  • 『記憶の書』(ジェフリー・フォード)
  • 『デザイン思考の先を行くもの』(各務太郎)
  • 『鍵穴から見たヨーロッパ』(浜本隆志)
  • 『生きのびるためのデザイン』(ヴィクター・パパネック)
  • 『幸福の遺伝子』(リチャード・パワーズ)
  • 『限界費用ゼロ社会』(ジェレミー・リフキン)
  • 『出訴期限』(スコット・トゥロー)
  • 『美しい痕跡』(フランチェスカ・ビアゼットン)
  • 『日本の水道をどうする!?』(内田聖子)
  • 『限界点』(ジェフリー・ディーヴァー)
  • 『東京の巨大地下網101の謎』(森岡知範)
  • 『ヴァンパイアの教科書』(オーブリー・シャーマン)
  • 『エンデュミオンと叡智の書』(マシュー・スケルトン)
  • 『いのちを守るデザイン』(FOMS)
  • 『「移動」の未来』(エドワード・ヒュームズ)

2020年8月

  • 『世界でたったひとりの子』(アレックス・シアラー)
  • 『雪と氷の世界を旅して』(植竹淳)
  • 『稲荷大神』(中村陽)
  • 『グラン・ヴァカンス』(飛浩隆)
  • 『バグトリデザイン』(村田智明)
  • 『数学で犯罪を解決する』(キース・デブリン、ゲーリー・ローデン)
  • 『四十日』(ジム・クレイス)
  • 『デザインの逆説』(黒川雅之、野上勇人、今村隆枝)
  • 『100の思考実験』(ジュリアン・バジーニ)
  • 『アクアポリスQ』(津原泰水)
  • 『ポスターを盗んでください』(原研哉)
  • 『不道徳な見えざる手』(ジョージ・A・アカロフ、ロバート・J・シラー)
  • 『アサイラム・ピース』(アンナ・カヴァン)
  • 『森 正洋の言葉。デザインの言葉。』(ナガオカケンメイ)
  • 『横丁と路地を歩く』(小林一郎)
  • 『雪国』(川端康成)
  • 『デザインは言語道断!』(川崎和男)
  • 『美術でつなぐ人とみらい』(横浜美術館)
  • 『真夜中に海がやってきた』(スティーヴ・エリクソン)
  • 『国宝ロストワールド』(岡塚章子、金子隆一、説田晃大)
  • 『いずれは死ぬ身』(柴田元幸)
  • 『アマゾンのすごい問題解決』(佐藤将之)
  • 『英文サインのデザイン』(小林章、田代眞理)
  • 『小さな白い車』(ダン・ローズ)
  • 『家計簿と統計』(佐藤朋彦)
  • 『金融庁2.0』(上杉素直、玉木淳)

2020年7月

  • 『航空宇宙軍史・完全版 五: 終わりなき索敵』(谷甲州)
  • 『ヒューマンエラーの心理学』(一川誠)
  • 『世界をダメにした10の経済学』(ビョルン・ヴァフルロース)
  • 『なつかしく謎めいて』(アーシュラ・K・ル=グウィン)
  • 『パブリックスペース』(マシュー・カーモナ、クラウディオ・デ・マガリャエス、レオ・ハモンド)
  • 『黒塚』(夢枕獏)
  • 『サッカーと人種差別』(陣野俊史)
  • 『年収は「住むところ」で決まる』(エンリコ・モレッティ)
  • 『SF的な宇宙で安全に暮らすっていうこと』(チャールズ・ユウ)
  • 『アートの入り口 [ヨーロッパ編]』(河内タカ)
  • 『腐りゆく天使』(夢枕獏)
  • 『はじめての大拙』(鈴木大拙)
  • 『駅・まち・マーケティング』(池澤威郎)
  • 『雲』(エリック・マコーマック)
  • 『名画のネコはなんでも知っている』(井出洋一郎)
  • 『瑠璃の方船』(夢枕獏)
  • 『風の男 白洲次郎』(青柳恵介)
  • 『ネーミング全史』(岩永嘉弘)
  • 『カート・ヴォネガット全短篇2』(カート・ヴォネガット)
  • 『わが生活と思想より』(アルベルト・シュヴァイツェル)

2020年6月

  • 『化石になりたい』(土屋健)
  • 『大江戸釣客伝』(夢枕獏)
  • 『アルゴリズムフェアネス』(尾原和啓)
  • 『ヌメロ・ゼロ』(ウンベルト・エーコ)
  • 『西欧の眼に映ったアフリカ』(岡倉登志)
  • 『ものいふ髑髏』(夢枕獏)
  • 『なぜデザインが必要なのか』(エレン・ラプトン、カーラ・マカーティ、マチルダ・マケイド、シンシア・スミス)
  • 『超哲学者マンソンジュ氏』(マルカム・ブラドベリ)
  • 『子どものUXデザイン』(デブラ・レヴィン・ゲルマン)
  • 『秘帖・源氏物語 翁』(夢枕獏)
  • 『ゲーム学の新時代』(井上明人)
  • 『ビジュアル・ハーモニー』(SendPoints)
  • 『孤独の発明』(ポール・オースター)
  • 『大学生のための日本国憲法入門』(吉田成利)
  • 『融けるデザイン』(渡邊恵太)
  • 『東天の獅子』(夢枕獏)
  • 『世界はデザインでできている』(秋山具義)
  • 『ベンスン殺人事件』(S・S・ヴァン・ダイン)

2020年5月

  • 『ゲーム理論とマッチング』(栗野盛光)
  • 『いのちと味覚』(辰巳芳子)
  • 『八甲田山死の彷徨』(新田次郎)
  • 『デザインの小骨話』(山中俊治)
  • 『孔子』(井上靖)
  • 『ひらめき教室』(松井優征、佐藤オオキ)
  • 『新・日本のワイン』(山本博)
  • 『切支丹時代』(遠藤周作)
  • 『サードプレイス』(レイ・オルデンバーグ、マイク・モラスキー)
  • 『エラリー・クイーンの冒険』(エラリー・クイーン)

2020年4月

  • 『WTF経済』(ティム・オライリー)
  • 『回想の浅川兄弟』(高崎宗司、李尚珍、深沢美恵子)
  • 『注文の多い料理店』(宮沢賢治)
  • 『天海の秘宝』(夢枕獏)
  • 『「決め方」の経済学』(坂井豊貴)
  • 『もうすぐいなくなります』(池田清彦)
  • 『上弦の月を喰べる獅子』(夢枕獏)
  • 『青いガーネットの秘密』(奥山康子)
  • 『沙門空海唐の国にて鬼と宴す』(夢枕獏)
  • 『ねずみに支配された島』(ウィリアム・ソウルゼンバーグ)
  • 『リヴァイアサン』(ポール・オースター)
  • 『ジェネリック』(ジェレミー・A・グリーン)
  • 『文化進化論』(アレックス・メスーディ)

2020年3月

  • 『こころ朗らなれ、誰もみな』(アーネスト・ヘミングウェイ)
  • 『MyDataエコノミー』(佐々木隆仁、春山洋、志田大輔)
  • 『地球46億年全史』(リチャード・フォーティ)
  • 『恋と夏』(ウィリアム・トレヴァー)
  • 『MONEY』(チャールズ・ウィーラン)
  • 『幸せなひとりぼっち』(フレドリック・バックマン)
  • 『遺伝子の社会』(イタイ・ヤナイ、マルティン・レルヒャー)
  • 『独り群せず』(北方謙三)
  • 『入門オークション』(ティモシー・P・ハバード、ハリー・J・パーシュ)
  • 『鹿の王』(上橋菜穂子)
  • 『隷属なき道』(ルトガー・ブレグマン)
  • 『ヤマンタカ』(夢枕獏)
  • 『ビーガンという生き方』(マーク・ホーソーン)
  • 『ブリット=マリーはここにいた』(フレドリック・バックマン)
  • 『人間は料理をする』(マイケル・ポーラン)
  • 『杖下に死す』(北方謙三)
  • 『日本の反知性主義』(内田樹)
  • 『ふたつの人生』(ウィリアム・トレヴァー)
  • 『ぼくらはそれでも肉を食う』(ハロルド・A・ハーツォグ)

2020年2月

  • 『茶室とインテリア』(内田繁)
  • 『独裁者のデザイン』(松田行正)
  • 『歌の翼に』(トマス・M・ディッシュ)
  • 『ゴミポリシー』(ロビン・マレー)
  • 『ほんの数行』(和田誠)
  • 『民俗と民藝』(前田英樹)
  • 『コールド・スナップ』(トム・ジョーンズ)
  • 『テクノロジーは貧困を救わない』(外山健太郎、松本裕)
  • 『くさる家に住む。』(つなが~るズ)
  • 『ファスト&スロー』(ダニエル・カーネマン)
  • 『集団人間破壊の時代』(サマンサ・パワー)
  • 『12人の蒐集家/ティーショップ』(ゾラン・ジヴコヴィッチ)
  • 『キャプションのデザイン』(鍬田美穂、三富仁)
  • 『シンプルな政府』(キャス・サンスティーン)
  • 『宮殿泥棒』(イーサン・ケイニン)
  • 『ごみハンドブック』(寄本勝美、田中勝)
  • 『橋を見に行こう』(平野暉雄)
  • 『選択しないという選択』(キャス・サンスティーン)

2020年1月

  • 『贋作王ダリ』(スタン・ラウリセンス)
  • 『邪眼』(ジョイス・キャロル・オーツ)
  • 『行動経済学の逆襲』(リチャード・セイラー)
  • 『風景にさわる』(長谷川浩己)
  • 『地図と領土』(ミシェル・ウエルベック)
  • 『いつもの毎日。』(松浦弥太郎)
  • 『あたらしい日用品』(小林和人)
  • 『粕漬忍者キューゾーちゃん』(雑君保プ)
  • 『塑する思考』(佐藤卓)
  • 『三人の逞しい女』(マリー・ンディアイ)
  • 『広場のデザイン』(小野寺康)
  • 『アリエリー教授の「行動経済学」入門』(ダン・アリエリー、ジェフ・クライスラー)
  • 『人魚の涙 天使の翼』(フランチェスカ・リア・ブロック)
  • 『ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士』(スティーグ・ラーソン)
  • 『シンプルの正体』(ブルーシープ)
  • 『夏の涯ての島』(イアン・R・マクラウド)
  • 『フィン・ユールの世界』(織田憲嗣)
  • 『お行儀の悪い神々』(マリー・フィリップス)
  • 『若い読者のための「種の起源」』(レベッカ・ステフォフ)
  • 『55m²までの心地よいコンパクト暮らし』(大橋史子)
  • 『ドローンランド』(トム・ヒレンブラント)

2019年12月

  • 『美の歴史』(ウンベルト・エーコ)
  • 『マークを読む』(中井有造)
  • 『ドラゴンの塔』(ナオミ・ノヴィク)
  • 『発展する地域 衰退する地域』(ジェイン・ジェイコブズ)
  • 『雪の結晶』(ケン・リブレクト)
  • 『路地裏の子供たち』(スチュアート・ダイベック)
  • 『Novel 11, Book 18』(ダーグ・ソールスター)
  • 『足の下のステキな床』(今井晶子、奥川純一、西村依莉)
  • 『ルーム・オブ・ワンダー』(ジュリアン・サンドレル)
  • 『カリ・モーラ』(トマス・ハリス)
  • 『植えない森づくり』(大内正伸)
  • 『古代の遺物』(ジョン・クロウリー)
  • 『サザビーズで朝食を』(フィリップ・フック)
  • 『この世の果ての家』(マイケル・カニンガム)
  • 『絵でわかるプレートテクトニクス』(是永淳)
  • 『琥珀捕り』(キアラン・カーソン)
  • 『電子書籍アクセシビリティの研究』(松原聡、石川准、山田肇、松原洋子)
  • 『ロボポカリプス』(ダニエル・H・ウィルソン)
  • 『科学でアートを見てみたら』(ロイク・マンジャン)

2019年11月

  • 『ラウィーニア』(アーシュラ・K・ル=グウィン)
  • 『完訳マルコムX自伝』(マルコムX)
  • 『天体戦士サンレッドN』(くぼたまこと)
  • 『真夜中のギャングたち』(バリー・ユアグロー)
  • 『デザイン力・デザイン心』(大倉冨美雄)
  • 『すべての愛しい幽霊たち』(アリソン・マクラウド)
  • 『すごい希少金属』(齋藤勝裕)
  • 『カート・ヴォネガット全短篇1』(カート・ヴォネガット)
  • 『応仁・文明の乱』(石田晴男)
  • 『白い果実』(ジェフリー・フォード)
  • 『京都 四季の庭園』(中田昭)
  • 『ミレニアム2 火と戯れる女』(スティーグ・ラーソン)
  • 『チェ・ゲバラ伝』(三好徹)
  • 『世界の広場への旅』(芦川智、金子友美、鶴田佳子、高木亜紀子)
  • 『ビッグデータの支配とプライバシー危機』(宮下紘)
  • 『コカイン・ナイト』(J・G・バラード)
  • 『シティ・オブ・タイニー・ライツ』(パトリック・ニート)
  • 『ナポレオン』(杉本淑彦)

2019年10月

  • 『電撃戦』(レン・デイトン)
  • 『時間のデザイン』(早稲田大学渡辺仁史研究室時間‐空間研究会)
  • 『スペアーズ』(マイケル・マーシャル・スミス)
  • 『イギリスの歴史を知るための50章』(川成洋)
  • 『ゴルフ場殺人事件』(アガサ・クリスティー)
  • 『脳死は本当に人の死か』(梅原猛)
  • 『10の奇妙な話』(ミック・ジャクソン、デイヴィッド・ロバーツ)
  • 『スペインの歴史を知るための50章』(立石 博高, 内村 俊太, 立石 博高, 内村 俊太)
  • 『私には夢がある』(チャールズ・ジョンソン、ボブ・エイデルマン)
  • 『セーヌ川の書店主』(ニーナ・ゲオルゲ)
  • 『経験をリセットする』(河本英夫)
  • 『水・雪・氷のフォークロア』(山田仁史、永山ゆかり、藤原潤子)
  • 『時の眼』(アーサー・C・クラーク、スティーヴン・バクスター)
  • 『ジョージ・ナカシマからミナ・ペルホネンへ』(永見眞一)
  • 『狛犬学事始』(ねずてつや)
  • 『アムニジアスコープ』(スティーヴ・エリクソン)
  • 『女流画家ゲアダ・ヴィーイナと「謎のモデル」』(荒俣宏)
  • 『ギリシア神話』(フェリックス・ギラン)

2019年9月

  • 『雨のなまえ』(窪美澄)
  • 『北欧モダンチャーチ&チャペル』(小泉隆)
  • 『イスラム教入門』(中村広治郎)
  • 『地球の中心までトンネルを掘る』(ケヴィン・ウィルソン)
  • 『世界探検史』(長澤和俊)
  • 『イギリス海岸』(木村紅美)
  • 『問題解決ラボ』(佐藤オオキ)
  • 『ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女』(スティーグ・ラーソン)
  • 『色のユニバーサルデザイン』(日本色彩研究所)
  • 『だむかん』(柄澤昌幸)
  • 『ベア・アタックス』(S・ヘレロ)
  • 『ブラックジュース』(マーゴ・ラナガン)
  • 『路地研究』(上田篤、田端修)
  • 『地球温暖化の現場から』(エリザベス・コルバート)
  • 『ささやかなしあわせ』(アレグザンダー・マコール・スミス)
  • 『セザンヌ』(ウルリケ・ベックス・マローニー)
  • 『恋する狐』(折口真喜子)

2019年8月

  • 『深海生物のひみつ』(北村雄一)
  • 『失われた探険家』(パトリック・マグラア)
  • 『面白くて眠れなくなる天文学』(縣秀彦)
  • 『三匹の蟹』(大庭みな子)
  • 『ビールの歴史』(ギャビン・D・スミス)
  • 『ゴーレム 100』(アルフレッド・ベスター)
  • 『もうすぐ絶滅するという紙の書物について』(ウンベルト・エーコ、ジャン=クロード・カリエール)
  • 『治療塔』(大江健三郎)
  • 『天使はポケットに何も持っていない』(ダン・ファンテ)
  • 『アンティークは語る』(マーク・アラム)
  • 『ショコラティエの勲章』(上田早夕里)
  • 『イエスの生涯』(ジェラール・ベシエール)
  • 『競売ナンバー49の叫び』(トマス・ピンチョン)
  • 『もっと知りたいマティス』(天野知香)
  • 『だりや荘』(井上荒野)
  • 『ローマ教皇』(フランチェスコ・シオヴァロ、ジェラール・ベシエール)

2019年7月

  • 『黄金のビザンティン帝国』(ミシェル・カプラン)
  • 『ローマ・永遠の都』(クロード・モアッティ)
  • 『おばあちゃんのごめんねリスト』(フレドリック・バックマン)
  • 『肝心の子供』(磯崎憲一郎)
  • 『シルクロード』(ジャン‐ピエール・ドレージュ)
  • 『アレクサンダー大王』(ブリアン・ピエール)
  • 『ポンペイ・奇跡の町』(ロベール・エティエンヌ)
  • 『アフター・レイン』(ウィリアム・トレヴァー)
  • 『風の牧場』(有吉玉青)
  • 『猫と魔術と神話事典』(M・オールドフィールド・ハウイ)
  • 『みんなバーに帰る』(パトリック・デウィット)
  • 『高原のフーダニット』(有栖川有栖)
  • 『FBI美術捜査官』(ロバート・K・ウィットマン、ジョン・シフマン)
  • 『カフェの女主人』(レイモン・ジャン)
  • 『ポルトガルの四月』(浅暮三文)
  • 『物語北欧神話』(ニール・ゲイマン)

2019年6月

  • 『白の闇』(ジョゼ・サラマーゴ)
  • 『四十日と四十夜のメルヘン』(青木淳悟)
  • 『大観邸』(横山大観)
  • 『庭師 ただそこにいるだけの人』(ジャージ・コジンスキー)
  • 『トロンプルイユの星』(米田夕歌里)
  • 『Record Covers in Wadaland』(和田誠)
  • 『レイモンド・カーヴァー傑作選』(レイモンド・カーヴァー)
  • 『呼ぶ山』(夢枕獏)
  • 『鍵のかかった部屋』(ポール・オースター)
  • 『The Designer Says』(サラ・ベイダー)
  • 『ガラスの街』(ポール・オースター)
  • 『みきわめ検定』(椰月美智子)
  • 『くらべる世界』(おかべたかし)
  • 『肩胛骨は翼のなごり』(デイヴィッド・アーモンド)
  • 『骨の火』(森内俊雄)
  • 『The Architect Says』(ローラ・S・ダシュクス)
  • 『火を熾す』(ジャック・ロンドン)
  • 『かもめ食堂』(群ようこ)
  • 『いい階段の写真集』(BMC)
  • 『エレナーとパーク』(レインボー・ローウェル)
  • 『淋しい狩人』(宮部みゆき)
  • 『桃太郎の運命』(鳥越信)

2019年5月

  • 『失踪者たちの画家』(ポール・ラファージ)
  • 『舟を編む』(三浦しをん)
  • 『10種でわかる世界のチーズ』(村瀬美幸)
  • 『執着』(ハビエル・マリアス)
  • 『ペンギン紀行』(鎌倉文也)
  • 『シングル・セル』(増田みず子)
  • 『なぜ、「あれ」が思い出せなくなるのか』(ダニエル・L・シャクター)
  • 『ジェイルバード』(カート・ヴォネガット)
  • 『ゼラニウム』(堀江敏幸)
  • 『鳥の仏教』(中沢新一)
  • 『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』(ジョナサン・サフラン・フォア)

2019年4月

  • 『ブエノスアイレス午前零時』(藤沢周)
  • 『世界のタイル・日本のタイル』(世界のタイル博物館)
  • 『パライソ・トラベル』(ホルヘ・フランコ)
  • 『冥王星パーティ』(平山瑞穂)
  • 『こどもとデザイン』(BNN編集部)
  • 『ワニの黄色い目』(カトリーヌ・パンコール)
  • 『ゆずゆずり』(東直子)
  • 『普通のデザイン』(内田繁)
  • 『異国の出来事』(ウィリアム・トレヴァー)
  • 『流れ星が消えないうちに』(橋本紡)
  • 『視覚の文化』(小町谷朝生)
  • 『スローターハウス5』(カート・ヴォネガット)
  • 『冬の物語』(イサク・ディネセン)
  • 『小春日和』(野中柊)
  • 『星と祭』(井上靖)
  • 『色彩の本質・色彩の秘密』(ルドルフ・シュタイナー)
  • 『元気なぼくらの元気なおもちゃ』(ウィル・セルフ)
  • 『うつくしい人』(西加奈子)

2019年3月

  • 『フォークの歯はなぜ四本になったか』(ヘンリー・ペトロスキー)
  • 『白馬の騎士』(ローズマリ・サトクリフ)
  • 『となりの姉妹』(長野まゆみ)
  • 『そしてカバたちはタンクで茹で死に』(ジャック・ケルアック、ウィリアム・バロウズ)
  • 『Wallpaper City Guide 東京』(Wallpaper City Guide)
  • 『月桃夜』(遠田潤子)
  • 『ナポレオンの剃刀の冒険』(エラリー・クイーン)
  • 『食べる女』(筒井ともみ)
  • 『Kinfolk Entrepreneur』(ネイサン・ウィリアムス)
  • 『書架の探偵』(ジーン・ウルフ)
  • 『闇に消える美術品』(エマニュエル・ド・ルー、ロラン=ピエール・パランゴー)
  • 『動物の命は人間より軽いのか』(マーク・ベコフ)
  • 『おとぎのかけら』(千早茜)
  • 『ケンタウロス』(ジョン・アップダイク)
  • 『ぱりぱり』(瀧羽麻子)

2019年2月

  • 『わかりやすい日本の神話』(出雲井晶)
  • 『砂漠』(J・M・G・ル・クレジオ, 望月 芳郎)
  • 『ミヤザワケンジ・グレーテストヒッツ』(高橋源一郎)
  • 『街の公共サインを点検する』(本田弘之、岩田一成、倉林秀男)
  • 『たんぽぽ娘』(ロバート・F・ヤング)
  • 『ゆらぎの森のシエラ』(菅浩江)
  • 『喋る馬』(バーナード・マラマッド)
  • 『優しい音楽』(瀬尾まいこ)
  • 『願い星、叶い星』(アルフレッド・ベスター)
  • 『掌の小説』(川端康成)
  • 『ディック・ブルーナのすべて』(講談社)
  • 『LONG LIFE DESIGN 1』(ナガオカケンメイ)
  • 『十五少年漂流記』(ジュール・ヴェルヌ)
  • 『大きな熊が来る前に、おやすみ。』(島本理生)
  • 『ギリシア・ローマ神話』(トマス・ブルフィンチ)
  • 『優しい鬼』(レアード・ハント)

2019年1月

  • 『雲雀』(佐藤亜紀)
  • 『ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読』(多木浩二)
  • 『神への長い道』(小松左京)
  • 『ドリームハンター 虹のオペラ』(エリザベス・ノックス)
  • 『昔話の深層』(河合隼雄)
  • 『天使エスメラルダ: 9つの物語』(ドン・デリーロ)
  • 『海を見る人』(小林泰三)
  • 『揺籃の星』(ジェイムズ・P・ホーガン)
  • 『柳田国男論』(柄谷行人)
  • 『タタド』(小池昌代)
  • 『本泥棒』(マークース・ズーサック)
  • 『つくること、つくらないこと』(長谷川浩己、山崎亮)
  • 『天狼星』(栗本薫)
  • 『瞬きよりも速く』(レイ・ブラッドベリ)
  • 『よろずお直し業』(草上仁)

2018年12月

  • 『ニューロマンサー』(ウィリアム・ギブスン)
  • 『点と線から面へ』(ヴァシリー・カンディンスキー)
  • 『スプーク・カントリー』(ウィリアム・ギブスン)
  • 『フューチャーマチック』(ウィリアム・ギブスン)
  • 『あいどる』(ウィリアム・ギブスン)
  • 『ヴァーチャル・ライト』(ウィリアム・ギブスン)
  • 『人間の学としての倫理学』(和辻哲郎)
  • 『十五歳 夏』(笠原淳)
  • 『ランサローテ島』(ミシェル・ウエルベック)
  • 『エコエティカ』(今道友信)

2018年11月

  • 『踊る猫』(折口真喜子)
  • 『ファウンデーション』(アイザック・アシモフ)
  • 『ジャン=ミシェル・バスキア』(レオンハルト・エメルリンク)
  • 『首鳴り姫』(岡崎祥久)
  • 『人魚の話』(南方熊楠)
  • 『聖なる酔っ払いの伝説』(ヨーゼフ・ロート)
  • 『宙の家』(大島真寿美)
  • 『世界を変えた手紙』(キース・デブリン)
  • 『鏡の国のアリス』(ルイス・キャロル)
  • 『不思議の国のアリス』(ルイス・キャロル)
  • 『フランシス・ベーコン: 感覚の論理学』(ジル・ドゥルーズ)
  • 『くくしがるば』(遠藤徹)

2018年10月

  • 『調書』(J・M・G・ル・クレジオ)
  • 『午後の足音が僕にしたこと』(薄井ゆうじ)
  • 『Dialog in the Dark』(ダイアログ・イン・ザ・ダーク)
  • 『ぼくら路上で吠えるもの』(ジェス・モウリー)
  • 『もういちど読む山川倫理』(小寺聡)
  • 『切羽へ』(井上荒野)
  • 『洋梨形の男』(ジョージ・R・R・マーティン)
  • 『耳をふさいで夜を走る』(石持浅海)
  • 『生態学的知覚システム』(ジェームズ・J・ギブソン)
  • 『ゼブラ』(ハイム・ポトク)
  • 『さして重要でない一日』(伊井直行)
  • 『自由は進化する』(ダニエル・C・デネット)
  • 『第七階層からの眺め』(ケヴィン・ブロックマイヤー)

2018年9月

  • 『おはなしの日』(安達千夏)
  • 『倫理学の話』(品川哲彦)
  • 『重力の虹』(トマス・ピンチョン)
  • 『アイデア 第382号』(アイデア編集部)
  • 『カナスピカ』(秋田禎信)
  • 『誰のためのデザイン?』(D・A・ノーマン)
  • 『小鳥たちが見たもの』(ソーニャ・ハートネット)
  • 『やさしいため息』(青山七恵)
  • 『殺意』(ジム・トンプスン)

2018年8月

  • 『伊豆の踊子』(川端康成)
  • 『「インクルーシブデザイン」という発想』(ジュリア・カセム)
  • 『ホワイト・ノイズ』(ドン・デリーロ)
  • 『製造迷夢』(若竹七海)
  • 『コズモポリス』(ドン・デリーロ)
  • 『デザインとヴィジュアル・コミュニケーション』(ブルーノ・ムナーリ)
  • 『圏外へ』(吉田篤弘)
  • 『七つの時計』(アガサ・クリスティー)
  • 『チムニーズ館の秘密』(アガサ・クリスティー)
  • 『美学としてのグリッドシステム』(ヨゼフ・ミューラー=ブロックマン)
  • 『長距離走者の孤独』(アラン・シリトー)
  • 『ルーダー・タイポグラフィ ルーダー・フィロソフィ』(ヘルムート・シュミット)
  • 『インクルーシブデザイン』(ジュリア・カセム)

2018年7月

  • 『アイの物語』(山本弘)
  • 『モンド氏の失踪』(ジョルジュ・シムノン)
  • 『山の音』(川端康成)
  • 『神秘大通り』(ジョン・アーヴィング)

2018年4月

  • 『デザインの輪郭』(深澤直人)

2017年11月

  • 『デザインのデザイン』(原研哉)

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