M+ 1c Latin & M+ 1m Latin

M+ Outlineから半角英数と記号あたりのみを抜き出してサブセット化したものをWOFFに変換しWebフォントとして使うサンプル。

M+ 1c Latin

2003年10月から制作開始。開発には Adobe Illustrator を使って一字ずつデザインされていて、FontForge で TrueType フォントに変換されている。多くの用途において、未だ実用的なグリフ数に達していないため、グリフを補った VL ゴシックフォントファミリなどの合成フォントがいくつか作られている。漢字については2011年8月25日時点の TESTFLIGHT 042 版で常用漢字がそろい、常用漢字表に含まれていない表外漢字を併せて 3,344 文字が収録されている。

M+ 1m Latin

#!/usr/bin/perl

use strict;
use warnings;

use RPC::XML::Client;

my $site = 'hail2u.net/blog';
my $site_title = 'hail2u.net - Weblog';

my $client = RPC::XML::Client->new("http://ping.feedburner.com/");
my $result = $client->send_request("weblogUpdates.ping", $site_title, "http://$site/")->value;
print $result->{message} . "\n";