メモ(2018-05-⁠2⁠1⁠)

あまりに暑く、家族もいなかったので、夕飯を作る気力がまったく湧かなかった。汗もかいていたので風呂へ入りながら、食べに行くところを考えていたが、やはりビールかと決めた。夕方からしかやっておらず、なかなか行く機会がなかった地元のビアバーに行くことにした。ついに「手ぶらで飲み屋」の実績を解除してしまった。

地元の名前がついたラガーで始めた。料理が出てくるのはやや遅く、ハーフだと、ほぼ飲み終えてしまった。飲みやすいクラフトビールが多いようで、無限に飲めそうな感じがあった。黒をハーフで頼み、それで我慢しておく。

塾へ向かう小学生などを見ながら酔っ払っているのは罪悪感がかなりあった。次回は通りに面してない席にしたい。