人が欲しがるものを作る

Making Things People Want

授業中にこっそりノートの切れ端をやりとりする、というのを今風に発展させたのがSnapchatだというような興味深い考察と共に、どういう風に製品を作ると良いのかについて書かれたMaking Things People Wantという記事を読んだ。いやまぁそうなんだけど的な話ではあるけど、手続きを減らす・多くの人に使えるようにする・どこからでも利用できるようにするという3つの手法に昇華させていて、思わずなるほどなーと考えさせられた。