2011年に買ったマンガ

ネタに詰まるとアフィリエイトに走るのがこのWebサイトの良いところです。

コメットさんにも華がある

川原泉の「がある」シリーズの二巻目。川原泉のは惰性で買っているといっても良いけど、安定して楽しい。リア充マンガな気はする。

妖怪アパートの幽雅な日常 (1)

原作は知らない。シリウスで連載されるマンガは嫌いなのがほとんどで、ごく稀にツボる。これはもちろんツボの方。

妖怪HUNTER

妖怪続いた。諸星大二郎を期待して買って愕然とする感じが逆にカタルシス。井上淳哉の書く化物は好きなので、そうじゃないだろ!とかぶつくさ言いながらも楽しく読んだ。

つづきはまた明日 (3)

少女マンガだとだいたい不幸スパイラルに陥りそうな設定だけど、バーズで紺野キタなのでそうならない。

足洗邸の住人たち。 (11)

「バール」のような物。マイケル・J・○ォックスかオマエは。オレさ!帰ったらプロポーズするんだ!といったような凝ったセリフが繰り広げられるマンガ。


妖怪ものが特に好きなわけじゃなくて、妖怪ものが世に多いだけです。